由香里の愛人日記

愛人日記02.パパにアナルを舐めまわされ、泣きそうな私

パパはフェラが好き。
パパは私をクンニするのが好き。

パパは仰向けになってフェラされながら、天井の大鏡や壁の大鏡の中の私を見ていた。

私はパパの蛇身をしごきながら蛇の頭を舐め、鈴口を吸った。
もう一方の手で蛇の付け根の袋を軽く揉んだ。

パパは腰を突き上げ、私の口の中で蛇身を激しく擦った。
やがてパパは私と入れ替わり、私が下に、パパが上になってのシックスナインの体位になった。

パパは私の両足を大きく開き、花唇を開き、アナルのおすぼまりと蜜口と肉芽を剥き出しにした。
それが天井の鏡に映って、わたしも一層興奮した。

肉芽と花唇の割れ目をパパの舌が厭らしく何度も上下して、私の絶頂を引き出し始めた。
太腿を大きく抱き寄せられ、腰を浮き上げさせられた。

やがてパパの舌が私のアナルを舐めまわし、アナルのすぼまりに押し入ってきた。
夥しい愛液が流れ出し、それが花唇の割れ目をしとど濡らすのがわかった。
しびれるような快感が蜜壺の中、子宮の奥、そして脳のてっぺんまで突き抜けた。
もう私はイク寸前だった。

天井の鏡の中には、子供がいやいやするように、首を左右に振って泣いている私がいた。