「女体の声/掌編小説集」 目次

星屑の街1.酔った彼が立位で中だし。深夜のネオン街のビルの裏。r

カウンター越しに、素敵なお客さんを相手している時、スマホが鳴った。 謙二だった。 ...

星屑の街2.彼が私の体をせっかちに貪る。そして、いきなりの・・・。r

早朝、ドンドンと激しくドアを叩く音がした。 俺だ 開けてくれ! 謙二の声が叫んで ...

舟唄。十八歳の若い体と乳房と陰毛。可愛いあの娘と朝寝する。r

遠い波の音で目が覚めた。 窓から曇った空が見えた。 昨夜のアルコールが少し残って ...

草むらで彼を手コキで。精液がピュ。高校3年生の夏。r

穏やかな川面が八月の光をギラギラ反射していた。 私と彼は川べりの深い草むらで色々 ...

鈴の音(01)人妻の切ないアクメ声に震える可憐な金の鈴。r

夫は美しい妻の、二十八歳の張りのある体を貫き、腰を振りながら乳房を揉み乳首を吸っ ...

鈴の音(02)眠る人妻の美しい女体。視姦しながら自慰。響く遠雷。r

夏の別荘にプラチナ色の光が降り注いでいた。 彼女の夫の別荘だった。 遠くに山並み ...

鈴の音(03)疾走する女豹。女体を捕獲して男が襲う。r

黒塗りのジープの後ろ座席から、鎖を付けた女豹を教授が引っ張り出した。 足先から指 ...

鈴の音(04)捕獲した女体の穴に、二人の男が射精する。r

教授は正常位で腰を振りながら、女豹の唇を吸い、胸を舐め、乳首を吸った。 ボディー ...

鈴の音(05)見つめながら、膣だけを動かし、しごき上げ、射精させる女体。r

夏の終わりだった。 強い日差しの中でプールの面に水しぶきが上がっていた。 伸びや ...

鈴の音(06)オイルマッサージで揉まれる乳房。濡れそぼる女体。r

その日の午後、教授は女体にオイルを塗っていた。 ベランダの日陰の、シーツを敷いた ...