
男は女を愛すれば愛するほど女のお尻に入れたくなる。
それは本能に近く、また非常に精神的なものでもある。
男は愛すれば愛するほど女への所有感が高まってくる。
男は女を女体として、モノとして所有したいと欲望する。
女体は、考えたら一つの艶めかしい管とも言える。
入り口としての口腔。
出口としての肛門。
命を産む道としての膣。
男はこの全ての穴を自分のもので満たしたい。
そして所有したい。
特に肛門・アナルは未知の穴だ。
日常は、そこにあまり触れはしない。
アナルに入れる時、だから余計に探求心と喜びは最大限に拡大される。