女体フェチ

女体フェチ19.アナルとそのすぼまり。女体の調教と征服感。刺激的なその締まりと姿。r

2021/04/27

このブログでは何度かアナルとそのすぼまりを取り上げている。
それをこよなく愛しているからだ。
すぼまりは私にとって非常に誘惑的で、魅力的で、煽情的なパーツだ。

すぼまりを舐める体位は、正常位でも十分だが、私は女を四っん這いにしての後背位がたまらなく好きだ。
そこにはきっと遠い過去の4足歩行時代の記憶がのこっているからに違いない。



豊かなお尻を割ると、恥ずかし気なすぼまりが現れる。
まず、優しく舌で舐める。
驚いたすぼまりはきゅっとさらにすぼまる。
それを解きほぐすように、安心させるように、そして、彼女の性的期待と興奮を誘い出すように時間をかけて舐める。
空いている手を花唇に当て、花唇を割り、蜜口を撫でると、愛液が溢れているのが感じられる。
私は、すぼまりと蜜壺に同時に愛撫を加えていく。
その愛撫は彼女の体の奥底から快楽を引き出していく。

すぼまりから顔を離して、観てみる。
濡れたすぼまり。
濡れた会陰。
濡れた花唇。
それらがまさに、彼女の別の顔、別の人格、別の生き物のように観えてくる。

すぼまりの魅力は、時間をかけての調教であり、女体の征服感にある。

淫乱で、貪婪で、蛇を待ちわびて、侵入を待ちわびている。
アクメの予感で、愛液はさらに溢れ、腰がくねり、喘ぎ声が溢れだす。

わたしはそれを観るのがこよなく好きだ。
私の蛇身は挿入の欲望に駆られて反り返っているが、私は限界まで我慢してる。